むずかしい男性へのバースデープレゼント選び

男性へのバースデープレゼントって、結構悩みますよね。
何をあげようかな?
どんなものが好きなのかな?
と思っていろいろと候補にあげていてもいざ選ぶ時には、かなり躊躇します。
しかも、せっかくあげたプレゼントでも、全然気に入ってもらえなかったり、
好みが違ったりサイズが合わなかったりと、身につけるものだとかなりいろいろと
細かいところで気を遣いますよね。

え?「月の土地」って?

「月の土地」のことは私も2年前ぐらいに初めて知りました。
「月の土地」とは、現アメリカルナエンバシー社のCEO、デニス・ホープ氏が考えついた商品で、
文字通り「月の土地」が購入できるというもの。
購入したら、法的にも世界中で認められている「土地の権利書」が届きます。
そこに、しっかりとあなたが所有している月の土地のことが記されている、というわけです。
この権利書を手にした時の喜びは、ひとしおですよ。
感動します。
しかも、ロマンティックですよね。
かなりお手頃な価格で、この喜びが味わえるというのは、嬉しい限りです。
ロマンを求める男性へのバースデープレゼントには、ぴったりだと思います。
ユニークなプレゼントだけに、男性にとっても忘れられないプレゼントとなるのではないでしょうか。



そもそも「月は誰のものか?」という素朴な疑問から
この「月の土地」販売が開始されることになりました。
アメリカ人が考えついた法律の盲点を付き、
正式な「不動産」として世界中に販売がなされているということです。
私は、昨年大切な男性へのバースデープレゼントとしてこの「月の土地」を選びましたが、
彼は目を丸くして喜んでくれました。
この狭い日本でもまだ「土地」を所有したことのない彼にとっては、たまらないものだったと思います。
遠く宇宙の彼方に、自分が所有する「土地」があるという事実は、感動的でもありますよね。
(権利書は、連名にすることも可能です)。
それ以来、月が見える夜には、二人で一緒に月を眺めながら、
うっとりとロマンティックなひとときを過ごしています。

男性が喜ぶバースデープレゼントのトップにも入っている超人気商品です




地球外不動産販売
「月の土地」は米国ルナエンバシー社(ネバダ州)が全世界に向けて1980年から販売している、
同社の「地球外不動産」のひとつです。カナダ・イギリス・フランス・ドイツ等15カ国・地域に代理店があり、
現在全世界で175ヶ国約200万人の「月の土地」の権利者が登録されています。
日本でも2002年からルナエンバシージャパンが代理店として設立され、本格的な販売がスタート。
すでに約10万人の方が登録されています。